ケース紹介
インプラント Case01
インプラント
患者:68歳 男性
初診:2002年 平成14年6月4日
主訴:娘(小学校教諭)の初回だが、金はかかっても入れ歯でない方法で治療して欲しい。

初診時

術前治療

上顎インプラント

上下顎ともに仮義歯

下顎インプラント

上下顎ともにオーバーレイデンチャー
(インプラント上義歯)

右上顎補綴

上下顎ともにプロビジョナルR

左上補綴

上顎穂鉄

下顎補綴

術後1年半

術後2年半
インプラント Case02
インプラント(4年前の症例)
患者:60歳 女性
初診:2003年 平成15年9月17日
主訴:前術が28年もっているので、奥歯も取り外しできない方法で治して欲しい。

初診時

術前

上顎インプラント

下顎インプラント

上下顎ともに咬合平面を整えて
上下顎ともプロビジョナルR

上下顎ともプロビジョナルR

上下顎とも最終補綴
インプラント Case03
インプラント(10年前の症例)
患者:64歳 女性
初診:1997年 平成9年4月17日
主訴:前術が28年もっているので、奥歯も取り外しできない方法で治して欲しい。

下顎インプラント植立状態

上顎部分義歯
下顎プロビジョナルR

上顎インプラント植立状態

上顎オーバーデンチャー (インプラントの上に部分義歯)
下顎プロビジョナルR

上顎最終補綴物状態
下顎プロビジョナルR


術後
インプラント Case04
インプラント(10年前の症例)
患者:61歳 男性
初診:1997年 平成9年9月16日
主訴:入れ歯でないようにして欲しい。

初診時

76│6の歯牙挺出

プロビジョナルR(仮歯)にて
咬合平面を整え様子をみる

臼歯部の咬合平面を確定した状態

上下顎の咬合平面の状態